daiya89のブログ

グレイシアたん可愛いよぉ〜ハァハァ

マツリカ SR 評価

皆さんこんばんは。最近は下らない小説しか書いてないので、申し訳ないです。今日は久しぶりに真面目に記事を書こうと思います。

さて、ということで今回は今日発売されたポケモンカードゲーム拡張パック「フェアリーライズ」に収録されているマツリカの SRについて評価していきたいです。

前回のカヒリでは女性に点数をつけるという最低なことをしてしまったので、今回からは感想だけです。前置きが長くなりました。それでは始めます。


・おでこ

金髪の髪の毛の間から見えるその額はキスしたくなっちゃう。え?口が良いって?今はおでこで我慢してくれよな。チュッ///


・目

あ〜、ジト目可愛い。キャワタン!え?何?そんなに目を見られたら照れちゃうって?フッ、照れた君も可愛いからもっと顔を見せてくれよ。


・鎖骨

影で見えづらいですけど、ちゃんとあります。すごくエロさを引き立てていますね。え?鎖骨は敏感だからだめ?そんなこと言って本当はもっと触って欲しいんだろ?ほ〜ら、こしょこしょこしょ〜。


・髪の毛

低い位置でのポニテは大人の可愛さが出ていてvery good!さらに触覚の部分ははハート型に絵の具が付いていて可愛さアップ!あざといヤツめ...たまらん!え?絵の具で髪の毛汚れてるから触っちゃだめ?フッ、そんなこと気にするなよ。 どうしてもやだって言うなら俺が洗ってやるよ。ほら、お風呂行こうぜ。


・胸

ぺったんこ!キャワワ!胸を強調するようなバッグのかけ方をしているにも関わらず、膨らみがあるようには思えない。否、服装を見てもらいたい。体のサイズとは不釣り合いな服を着ている。つまり、完全なぺったんこと言うわけではなく、わずかな膨らみがあるが服装で分かりづらいだけなのだ。しかし、ぺったんこも僕は大好きだぞ!

え?胸の話は恥ずかしい?フッ、可愛いヤツめ。例え君が何カップだろうと俺はブヒブヒできるんだぞ✨


・腕

明らかに細すぎる腕。自分が守ってあげなきゃと思わせてくれる。そして、ダボダボの服の袖。脇の下のラインからおっぱいに手を差し伸べたい。え?そのまま抱きしめ欲しい?まったく甘えん坊さんだな。ほらよ、もっと近づけよ。手が届かないだろ。


・足

ダメージの入ったジーンズがすごく似合っている上に、足までチラ見せをしている。肌の露出がほんの少しの方がエロかったりするのは皆さん存知あげていると思います。まさしく、このほんの少しの足の露出が女性のエロさを際立たせている。え?踏んであげるからひざまずきなさい?ありがとうございます。ご主人様。あ!もっと強く!!


まとめ

今回のまとめは一言で言えば、「マツリカの椅子になりたい」ですね。よく、マツリカは外でデッサンをしているようなので、その時にお尻に汚れがつかないように私自らが椅子になってあげたいと思いました。マツリカたん専用の椅子になれるように筋トレに励みたいです。


ここまで見て下さりありがとうございました。本当は発売前に描きたかったのですが、公式から画像がなかなか出なかったので、このタイミングとなってしまいました。これからも新弾の可愛い、いや、きゃわいい女の子が出る度に書いていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。


それでは!

ポケモンラブコメ

ここは私立レジェンド学園。伝説、幻のポケモンだけが入学できる超エリート校。今日もこの学園では青春が繰り広げられていた。

ディアルガ♀「もー、ギラティナ君!また、授業サボって屋上にいた!あれだけ授業中にシャドーダイブはダメって言ったじゃない」
ギラティナ♂「...なんだ、またお前かよ。お前よく飽きずに俺のところ来るな...。暇なのか?」
ディアルガ「暇じゃないわよ!まったくもう!心配だから来てあげたのに...(って言うのは建前で、今日は本当はギラティナ君の裸を堪能するために来ました///)」

ディアルガは持ち前の時間操作の力で時を止め、大好きなギラティナにスケベなことをするのが日課となっている。
ちなみに昨日はキスを、一昨日はハグをしていた。

ギラティナ「だったら、俺なんかに無駄な時間を使うな。それに俺は1人が好きなんだ。」 
ディアルガ「いっつもそうやって...みんなと仲良くしないと後悔するよ?(私と仲良くして///)」
ギラティナ「そうか。ご忠告ありがとう。参考にはさせてもらうよ。
ディアルガ「もー!クールなギラティナ君かっこいい///(真面目に聞いてよ)」
ギラティナ「え?」

時間が止まったようだった。ちなみに能力は使っていない。

ディアルガ「あ、あっ...ああぁぁぁ〜〜〜」

ディアルガは恥ずかしくなり、それ以上何も言わずにその場を走り去ってしまった。

ギラティナ「なんだ?あいつ...」



ディアルガ「あ〜、もう私何言っちゃってんだろう。穴があったら入りたい!むしろギラティナ君の穴にはいr...「ちょっと待て、変態」
ディアルガは肩を小さな手で掴まれる。
ディアルガ「げっ、セレビィ先生...」

セレビィ先生は歴史を担当している女教師。
時間操作はできないはずなのに何故か私が時間を止めても普通に動くことができる。そのせいで何度も恥ずかしい場面を見られている。

セレビィ「「げっ」とは何だ、このムッツリ優等生、公共の場で変な発言はするな。」
ディアルガ「...先生、その呼び方褒めてるんですか?貶してるんですか?」
セレビィ「私の教育は褒めて伸ばすスタイルだ。」
ディアルガ「...そうですか。」
セレビィ「ま、私が呼び止めた理由は他にある。」
ディアルガ「なんですか?」
セレビィ「お前生徒会に入らないか?」
ディアルガ「えっ!?私が生徒会ですか!?む、無理ですよ!ほ、他のポケモンをあたって下さい...」
セレビィ「...そうか、無理には誘えないからな、お前がそう言うなら仕方ない。」

おっ、珍しく素直な先生だ。いつもなら無理やり面倒ごとを押し付けてくるが、今日は違うらしい。普段からこういう風に素直にいて欲しいものだ。

セレビィ「しかし、残念だなー。そうなると、これがお前と会える最後の機会になるかー。ウーン、ザンネンダ。ザンネン、ザンネン。」
ディアルガ「先生?何が言いたいんですか?」
セレビィ「あぁ、今日お前が屋上でギラティナの服を脱がして、全身を舐め回すように視姦していたが、さすがにあれは見過ごせない。犯罪だからな。校長に言わなければならない。そうなると良くて退学。まぁ、普通は警察に行くだろうなぁ。そうなると、今日で会えるのが最後になってしまうなーと思って。」
ディアルガ「...っ!?」
セレビィ「まぁ、私の言う事を何でも聞くって言うならこの事は見なかった事にしてもいいんだが、断るってならしょうがないなぁ〜。」

私はこの先生を心の底から嫌いになりそうだ。

ディアルガ「...分かりました。...先生の言うことを...聞きます。」

絞り出すような声だった。

セレビィ「え?何だって?君どんな状況か今分かってる?「聞きます」じゃないだろ?「セレビィ様の言うことをこの変態雌豚に叶えさせて下さい」だろ?」

これもう生徒虐待なのではないのだろうか?
しかし...

ディアルガセレビィ...様...の言うことを...この...変...態...雌豚...に叶え...させて下...さい。」
セレビィ「ハッハー!愉快愉快!」

もうこの先生を警察に出した方が良いのでは無いだろうか?

セレビィ「ま、声が小さかったからもう一回言わせたかったけど、我慢してあげる。」
ディアルガ「なっ...!?」

もう、どれだけ謝っても許してやらない。

セレビィ「じゃあ、先生のお願いは...


                 " 私の下僕になって"」

ディアルガ「生徒会は!?」





続く


部内大会の推しポケがグレイシアではないことについてお話ししたいことがあります。

こんにちは。DAIYAです。今回行われる部内大会の募集が始まりました。推しポケ絶対選出ということですが、私は推しポケにグレイシアを選びませんでした。それには深い理由があるので話したいと思います。


私は大学入学前からグレイシアを好んで使っていました。その時は現環境で活躍できるグレイシアはどんな型なのだろうと模索していました。そして、やっと環境で戦っていける型を見つけました。正直なところ、サイクル戦には参加させづらい型でギャラが出てきたら引かなきゃいけない。そんな型でした。それでも、レート戦で積極的に出してあげて、テテフやボルトをはじめとしたトップメタたちを倒してきました。あの頃はグレイシアに活躍してもらおうと一生懸命頑張っていました。


大学に入り、ポケモンカードに力を入れ始めました。カードでのグレイシアは強カードで自分はすごいすごいとグレイシアをたくさん褒めました。グレイシアで勝つために色々なデッキを考えました。グレイシアと強くなることがとても楽しかったです。


しかし、その強さがダメでした。自分は先1でグレイシア立てれれば強いと思い、それ以上の強さや魅力を探求してきました。グレイシアも使ってもらうことが当たり前になり、デッキをあまり使わないと、すぐに拗ねるようになってしまいました。


もはや、かつて一緒に頑張った絆は風化を始め、今では常に側にいないとお互いの愛を信じられないようになってしまいました。


自分は今になって気づきました。自分はグレイシアと強くなりたかったんじゃない。グレイシアと一緒に笑いたかったんだ。ということに。


もう一度、あの頃の繋がりを戻すために、自分は今日から一ヶ月間グレイシアと距離を置こうと決心しました。


部内大会ではグレイシアは一応パーティには入れます。しかし、それはスペックを買って採用するので、選出を優偶したりは一切しません。

カードでもグレイシアのデッキは作ります。しかし、イベントや活動の際には一切グレイシアの入ったデッキを使いません。

本当はもっと早くにやるべきでした。自分に決心がつかずここまでズルズルと伸ばしてしまいました。

今日の部内大会の募集が覚悟を決めるきっかけとなりました。

またグレイシアと心の底から笑えるように、お互いのことを距離をおいて考えていきたいと思います。

長文失礼しました。


献血の楽しみ方

皆さんこんにちは。DAIYAです。今日は献血が怖いけど挑戦してみたい!という方のために献血を楽しむ方法を教えていきたいと思います。


まず、前提として献血をするときは吸血鬼の恋人に血を吸われることを想像して下さい。顔や身長などはあなたの好みで大丈夫です。あなたの想像した人物に吸血鬼という属性を加えるだけで大丈夫です。


イメージは終わりましたか?


次に行くのですが、ここからは好みによって楽しみ方が変わります。


一つ目は終わり◯セラフ型です。これは恋人を自分の優しさで包んであげたい人向けです。さっき想像した恋人に「吸血鬼だけど人間の血は吸いたくない」という設定を付け加えましょう。しかし、大切な恋人は人間の血を吸わないと生きていけません。そこであなたは「俺(私)の血は吸って良いから、俺(私)は君に生きて欲しい...」と囁き、抱きしめながら頭に手を添えて、首元まで近づけてあげます。そして、最後に「吸って良いのは俺(私)の血だけだからな...」と囁き、注射針を刺されます。「恋人には自分がいないとダメなんだ。」と思いながら血を吸われます。

これが一つ目の楽しみ方です。


二つ目はストライク・◯・ブラッド型です。これはマゾヒストな方におススメです。

一つ目よりよりも設定は簡単で、恋人は吸血衝動に襲われると我慢できなくなり、人間の血を求めて首元を狙います。それをあなたは他の人に被害を出さないように自分の腕を出して、噛みつかれ、血を吸われます。この時に痛みを我慢しながら、愛する人のことを思い、注射針を刺されます。多少強引ですが、自分を必要としてくれることに愛を感じながら血を吸われましょう。


この二つが注射針を刺されるまでにしておくことです。ここからは、各々の妄想の続きをしながら楽しんで下さい。時間は15分程で終わります。あと、あまり血を吸われている感覚はないので、しっかり妄想していきましょう!


最後に、献血はとても良いことです。現在はどの血液型の血も足りていません。皆さんの協力が確かな助けとなります。


ここまで見て下さりありがとうございました。

それでは。



第二次バドミンター大戦 〜番外編〜

大事なのは敵か味方かではない。本当に大事なことは心が同じ方向を向いているかどうかである。


あの激闘のバドミントン大会が終わった後も戦士達の戦いは続いていた。GMPK48センター争奪じゃんけん大会。つまり、皇帝の座を決める運命の戦いだった。俺はこの日のために昆虫を具現化し、じゃんけんを鍛えてきた。俺のグーは大地をも砕き、俺のチョキは空をも切り裂き、俺のパーは全てを握りつぶす。その領域にまで至った。負ける訳には行かないのだ!


いよいよ予選が始まった。バドミントン大会の予選のメンバーでの戦いだった。全敗した屈辱を今ここで晴らす!

思考しろ、感じるんだ、相手が何を出すのかを!その瞬間勝利を感じた。もう、何の手を出したかは覚えていない。いや、何の手かを気にする必要がなかったのだ。それが勝利へ導くことを知っていたから。

こうして、俺は無事に予選を突破した。


いよいよ決勝。各予選を勝ち上がった強者達が集う。当然中には虫を具現化できるものもいる。この勝負熱い!俺は右手に魂を込めた。そして始まる。高鳴る鼓動。滴る汗。殺気を帯びた眼(まなこ)。6人が魂をぶつける!


決まった...

6人から4人へと一気に絞りこまれた。俺もまだ残っている。圧縮された空気に押しつぶされそうになりながら、俺はまだその場に立っていた。

しかし、苦しい環境の中で俺は保守的になっていた。とりあえずこの局面。安定したグーを出そう。まずは様子見だ。そして、始まり、一瞬にして終わった。


...パー...だと...


3人がグーを出す中、1人だけパー出す男がいた。なぜパーを出せる!一番危険な手なはずだ!俺の思考はそんな事ばかり考えていた。そして、理解した。そう皇帝はBusterを纏っていた。そう彼は勇猛果敢に攻めたのだ。敗北ではなく、勝利を感じて!

この敗北は3分の1の偶然などではない。この結果は逃げずに立ち向かう戦士が振り絞った必然の結果だった。


そして、拍手と喝采が皇帝を包んだ。さっきまで敵同士だったはずなのに。信じられなかった。しかし、俺もいつのまにか拍手と喝采を送っていた。

なるほど、皆が望んでいたのは戦いではなく、一生懸命になれる何かだったんだな。

俺は理解した。不条理なこの世界でこんなに美しい景色か見れるとはな...


俺は心身ともに修行不足だった。

己をもっと磨く必要がある。

どんなに辛くても逃げない!立ち向かうだ!


あの皇帝のように。

(完)

第二次バドミンター大戦

100回負けても良い。1000回負けても良い。たった1回の勝利で良い。それが完全勝利ならば。


2018年7月16日。暗雲立ち込める中、戦士達は集結した。今日はバドミントンで最強の戦士を決める大会。俺の鼓動は速くなり、アドレナリンが溢れ出していた。体が戦いを勝利を欲している。速く暴れたくてしょうがなかった。


いよいよ、チーム決めが始まった。俺が引いたのは邪悪なる化身だった。ふっ、まさに反逆者の俺にお似合いのカードだ。さて、俺と同じ悪魔のカード引いたのは誰か.........。俺の世界は凍りついた。まさかお前もそのカードを引いたのか。ふっ、つくづく面白い。確かにこの悪魔のカードが似合うのは俺のほかにお前しかいないよな。最高のパートナーだぜ!


そう、俺の相方はタコパ革命で先人を切ったあの女だ。

周囲からはタコパのやべー2人組とどやされる。しかし、2人にはそんな言葉は届かない。常に時代の先を行く者は理解されないのだから。2人の目はただ勝利だけを見据えていた。


チーム名?反逆者にチーム名か...。そんなもの適当で良い。Z・たいやきだ。ちなみにこのZはzealot、つまり狂信者という意味だ。俺たちにぴったりな名前だ。これ以上はない。そしてこのチーム名決定が戦いの狼煙となった。


初戦はチーム「はかいこうせん」だった。ほう、そっちが破壊するものならばこっちは創生するものだ。負けるわけにはいかない!



負けた。



次だ!切り替えろ。敗北を気にしては先には進めない。次のチームはなんだっけ?僕とか光とか言ってた気がするけどいいや。こちらは世界を塗り替える闇だ!



負けた。



いよいよ予選最終戦。チーム名は「色ビリジオンに会いたい」。エッチな色だよなぁ〜。



負けた。


まさかの予選全敗。悔しかった。勝ちたかった。しかし、俺たちの戦いが終わってもなお、2人の目は死んでなかった。まだ、諦めていない。この世界を塗り替えるためには俺たちは走り続けるしかないんだ!予選終了後、俺たちは手を取り合い。最高のパートナーだった。お前がナンバーワンだ。とお互いに手を取り合った。




2人の汗は確かに輝いていた。

(完)

ガオーレポート 〜ガオーレを始めたい人へ〜

こんばんは。DAIYAです。久し振りにポケモンの映画を観に行きました。すごく面白かったです。個人的にはトリト君のラッキーの声がエロいなと思いました。


私と同様、映画を観に行った人ならゼラオラのガオーレディスクをもらったと思います。カッコいいですよね。ちょっとガオーレに興味が出ますよね。そこで今回はガオーレを楽しむ方法を教えたいと思います!


まず始めに、ガオーレは100円を入れまくる狂信者のアーケードなんじゃないの?と思っている人がいると思います。まさにその通りです。しかし、普通のアーケードとは違った楽しみ方ができます。

ガオーレは「バトルしてゲット」「トレーナーとバトル」「今すぐゲット」の3モードに分かれています。


「バトルしてゲット」モードはゲームで言うところのストーリーです。ポケモンをゲットして、育ててを繰り返し、自分のポケモンをどんどん強くしていきます。自分のポケモンにどんどん愛着が湧き、普通のアーケードゲームでは楽しめない嬉しさを味わえます。


「トレーナーとバトル」モードはゲームで言うところのバトルツリーです。今までのストーリーでは味わえなかった強いポケモンと戦うことができます。勝つとご褒美がもらえます。自慢のポケモンで戦いましょう!


「今すぐゲット」モードはゲームで言うところのミラクル交換です。やらなくていいです。


上記のようにガオーレは一般的なアーケードのようにレアなポケモンを手に入れる事だけが目的ではありません。むしろ、ゲットしたポケモンを育てることがメインです。あなたの好きなポケモンをぜひ育ててみて下さい


それでは最後に一言、「ガオーレをやるときは広い心で」


ご視聴ありがとうございました。