daiya89のブログ

グレイシアたん可愛いよぉ〜ハァハァ

一年を振り返って

どーも、久々にブログ書きます。DAIYAです。もうすぐ大学一年生が終わるので、振り返っていきたいなと思います。


結論から言うと、下半身以外は充実していたのかなと思います。詳しくは月毎に振り返っていきたいと思います。


四月

 中高と続けてきた「最初は真面目でクールに行く作戦」。結構自信あったし、ムラムラしてもツイッターで暴れればいい。そもそも彼女作るからムラムラする頻度も減るべ笑と思っていた。ちゃんと下ネタ用のツイッター垢も作ったし、今までの下品なツイートも消したし、SNS関連もばっちり準備できていた。

行くぜ!大学デビュー!って感じだったあの頃が懐かしいです...

まずボロが出たのがポケサーのサオリの2日目。サオリ後、ご飯奢るよと先輩に声をかけてもらい、「やった!先輩の奢りだ!」と思って、付いていった。先輩方から、店に入る前にツイッターをフォローしようとの話がでた。この時のために!今まで準備してきた!シナリオ通り!と思った...

しかし、「フォローするなら、ポケ垢の方が良いよね?」との声が上がる。まぁ、この時点でポケ垢を作っていたので、そこは問題なかったんですけど...問題は下ネタ垢とポケ垢を一緒のアカウントにしてたってことなんですよね。その時は「ちょっと変なこと呟いてないか確認させてください💦」って言って、急いで下ネタツイートを消しました。高校卒業から入念にねった計画のボロがこうも簡単に出たことに動揺を隠せませんでした。


五月

 岩手オフがあった月ですね。42ダブルでは運にも味方され2位という好成績を残せました。いやー、このまま終われば気持ちよかったんですけどねぇ...

今チンコがケルベロスみたいになってるやつが、「42ダブルやりませんか?」とけ言い出した。今勝っていい気分なんだから、話しかけんじゃねぇと思っていたが、同じ一年生なので、しぶしぶ対戦することに。これで負けたら、こいつとは絶対仲良くしねぇと思った。まぁ、結果は勝ち。その後、「このヤヤコマレベル42だったら、めっちゃ強いんですよぉ!」とか、ヤヤコマの強さを説かれたが、「ハハッwヤヤコマw強そーですねw」って感じで軽くあしらった。


六月

 ガオーレをやりだした闇の月。あの100円を溶かすたびに溢れ出るアドレナリンが最高に気持ちよかった。ポケカのウルトラムーンも死ぬほど買っていたので散財していた。大学生の洗礼を受けたという感じだった。ただポケカはシロナSRを当てたり、ゾロアークHR、ルチアSRを当てたり、かなり運が良かった。欲しかったのはグレイシアのHRだったけど...


七月

 DAIしゅきホールドとカヒリ。あとは一年タコパ。ケルディオ杯。カオス。


八月

 初めてバイノーラルの有料音声作品を購入した月。これが僕の耳の敏感さをさらに助長させた。大学も夏休みに入り、まだろくにバイトもしていなかったので、毎日バイノーラルを聞きながらオナニーしてた。そのおかげで最初は微塵も興奮しなかったオノマトペと心音で絶頂するようになった。リップロールを18禁にしたYouTubeを許せない。ちなみに自車校はサボっていた。


九月

 サマドリ、オーストラリア、お泊まり会と充実した月だった。アイドルダイヤの活動が最も盛んだった時。サマドリでのドン引き感は正直なところ気持ちよかったです。オーストラリアでは4日目くらいから「何日オナ禁すればいいんだよ」と抑えきれない、リビドー爆発させていた。同室の人ごめんね(๑˃̵ᴗ˂̵)

そして、お泊まり会!ここで事件は起きました...ゲーム大会での初戦が美味しそうなお菓子みたいな女の子だったんですよ。あ、性的な意味じゃないですよ。除名バトルって言って、相手のポケモン一匹の選出を禁止できるルールなんですけど、自分はマンダが選ばれちゃったんですよね...マンダが使えないことは大した問題ではなかったんですけど、パーティにいたドリュウズが使えることが問題だったんですよね。そのドリュウズのNNが「DENMA♡」っていうので、選出画面で始めて気づいて、「やべーセクハラじゃん...」ってなったんすけど相手のパーティにささっていたので、選出しちゃいました。ごめんね(๑˃̵ᴗ˂̵)


十月

 始めてポケカのイベントで全勝した月。ちなみにその時使ったのはグレイシアではなく、ボルボルだったのが心残り。文化祭もあった月でいろいろと地獄だったこともあった。打ち上げで食べた焼肉がとっても美味しかったことを僕は忘れない。


十一月

 この月は1on1で優勝した。ハチマキルガルガンとかいう運だけのポケモンを使いました。1on1は頭空っぽにした方が勝てるということが分かった。たこ焼きパーティー(地獄)も開催されました。春雨の件は申し訳ないと思っています。メントスはトラウマ級の不味さでした。二度と食いたくない。そして、最後にエロ漫画朗読会ですね。先輩ん家で喘ぎまくったいい思い出です。やっぱりエロ漫画って、すごいですよね。あの少ないページ数に出会い、恋、ときめきを詰め込むんですから。もう興奮しない訳ないですよね。感情移入しちゃいますよね!でも、実際の女の子の喘ぎ声ってどんな感じなのか分かんないので、研究対象ですね。ちなみに自分は静かに喘ぐ女性が好きです。


十二月

 地獄の自車校ラッシュ。こんなことになるなら、コツコツ通っておくんだった。不幸中の幸い、クリスマスシーズンでバイノーラル実況の頻度も多く、癒しを十二分に確保できた。足底筋膜炎とかいう謎の痛みにも襲われた。痛み的に絶対骨折れてるよ!と思って、保健管理センターに言ったら、「折れてないから大丈夫だよ、歩ってれば治るよ!」と言われ、「んな訳ねーだろ、これで治んなかったら、ヤブ医者認定するからな?」とブチギレていたが、12月中旬に普通に痛みが無くなった。なんとも言えないこの気持ちを全て性欲として吐き出した。あとはスキー合宿ですね。先輩方が丁寧に教えてくれたり、タメが先導してくれたり、手厚い介抱でなんとか滑れるようになりました。本当にありがとうございます。これで終われば良かったんですけど、事件は夜に起こりましたね。スキーでの疲労感とクリスマスという性の雰囲気が僕の下ネタを加速させました。ずっと「おっぱい揉みたい」とか、「ヤりたい」とか言ってましたね。先輩方には呆れられ、タメにはブチギレられることになり、まぁカオスでしたね。本当に申し訳ございませんでした。


一月

 自車校の完走。もう二度と車に乗らないと心に誓う。自車校卒業とほぼ同タイミングでレートにはまり出す。アホみたいにレートに潜ったが結果が出ず、勝ち方を思い出すまでかなりの時間を要した。ギャラドスとテテフのチート性能にドン引きした時期もあった。


二月

 バレンタイン。女の子からもらう手作りのお菓子というものはいつの時代も美味しいものです。たくさんの愛情の味がしました。本当にありがとうございます。お返し期待していて下さい。

後はレート合宿ですね。まぁ、レートはぼちぼちだったんですけど...晩御飯の帰りに警察に補導されちゃったんですよね笑。自信満々に20歳!寅年!平成10年!98年!って言えば大丈夫と思って準備しました。さあ、来いよ!質問責めにしてくれよ!そして、警官が「え〜、君何歳?」

きた!

自分は20歳です。」

「身分証明できるもの持ってる?」

「すみません、持ってないです。」

よし!完璧だぁ!と思った矢先...タメの一人が「1年生で、まだ19歳です。」と発言。えぇ〜!正直に言っちゃうの!聞いてない聞いてない!これじゃあ俺も怪しまれちゃうじゃん!しかし、すでに20歳と宣言しているのに、ここから「すみません。19歳です...」と言うのはかっこ悪いと思い、嘘を継続。バックの中からポケモンカードを取り出し、「あっ、すみません...これ好きなカードゲームで笑」と言って、誤魔化しながら身分証を隠す時間を作る。この時すでに目は泳いでいてかなり怪しい。そして一瞬の隙をつき学生証をマフラーの裏に隠す。が...俺以外の一年生は全員自白。これでは隠しても無駄だと思い、保険証を提出。とても恥ずかしい最後でした。皆さん、嘘はよくありません。

最後に追いコンですね。在校生と卒業生が交流する最後の機会でとても楽しかったです。シングルにも出してもらって本当にありがとうございます。その後にタメ三人で焼肉食いに行くことになったんですけど、なぜか1.5人分奢ることに。一人は奢る約束をしていたので別にいいのですが、もう一人はイケメンだったので仕方なく半分だけ出すことに。まぁ僕はメンクイなので...その後、3人でゴブリンスレイヤーを見て、「レイプ最高!」って言ってました。


三月

 風邪。


まぁ、こんな感じですね。何だかんだいって下半身充実してますね。また来年も頑張るのでそれまで。

 



 

 

ブルーの探索 SR評価

お久しぶりです。DAIYAです。最近はオノマトペと耳かきにはまっています。


ということで、2/1発売のポケモンカード拡張パックフルメタルウォールに収録されている「ブルーの探索」のSRの評価をしていきたいと思います。


笑顔

最高に可愛いです。くしゃっと笑った顔が純粋さを引き出し、美少女度を増しています。

唇に激しいキッス!をしたい。


舐めたい


バックの紐で強調されていてエロいなぁ


太もも

枕にしたい


踏まれたい


総評

ブルーに僕の弱点を探索されたい


それでは

エリカSR 評価

お久しぶりです!DAIYAだぞ☆うひょー!今回は例によって例のごとく!エリカSR評価しちゃうぞぉ!ちなみに今は深夜3時半で耳舐めされながら、記事書いてるぞ!ムラムラするぅ!興奮するぅ!


というわけでさっそく!


まずは、なんといっても可愛い😍

堪らん!!あのおしとやかそうで、どSな感じの視線!見れば見るほどゾクゾクしちゃうのぉ〜///我慢できなくなっちゃのぉ〜///はぁはぁ、その視線で僕の!僕のぉ色んな所をもっと見てぇ!恥ずかしい所をもっと見てぇ!!///

そして、次にふわっとした髪の毛!

あぁぁぁぁぁぁぁ、めっちゃ良い匂いしそう!ちょークンカクンカしたいよぉ〜///はぁはぁ...毎日エリカ様の髪の毛の匂いがするベットで寝たいよぉぉぉ!///

そして、何よりサラサラ感が伝わってくる!はぁはぁ...一日中触っていたい、その髪の毛を!人差し指でクルクル巻き付けたり、指全体を使って髪の毛を撫でたい///もぉ、そのまま頭撫で撫でして、グッと引き寄せて抱きしめて、もう思いのままにしちゃいたいぃぃ///可憐な花を1人じめしたいのぉぉぉ!!!///

そして、なんといっても女の子最大のアイデンティティ!E☆GA☆O!オォ...美しい!超ビューティホー!そのお上品な笑い方!最高にゾクゾクするぅぅぅ!僕のM心をくすぐられちゃうぅぅぅ///

さらにさらに!華奢な肩と細い腰ぃ!!たまんねーよ!たまんねーぜ!エリカ様!!エッチだよぉ〜///もう僕我慢できなくなっちゃうんだよぉ〜///その細い腰をギュッと引き寄せて、華奢な肩をグッと抱きしめて離したくない!あぁ!美しく咲く花を自分のものだけにしたい!!!


本当に生まれてきてくれたことに!存在してくれることに感謝します!エリカ様!ゲーフリ様ぁ!僕の夢はエリカ様に僕の一番弱い...いや、貧弱な所を全体重をかけて、踏まれることぉ!///その日が来たときのために、僕は今から弱い所をさらに敏感になるように開発しちゃうぞぉ!!///


あぁ!タッグボルトの発売が楽しみだなぁ!

ぜひエリカ様を当てて最高のおもてなしをされるんだ!!


それじゃ、さよなら!

スキーの楽しみ方

皆さんこんにちは。いよいよ新学期も始まりましたね。これから頑張っていきましょう!

今日はがんぽけで提案されたスキー合宿について、「ちょっとスキーはできないしなぁ...」と思っている人から「スキー大スキー!」といった人まで、スキーを楽しむコツを教えたいと思います。


「スキーを楽しむ」それすなわち恋人とイチャイチャすることです。つまり、スキーを最高に楽しむためには恋人の存在は必要不可欠です。

しかし、読者の中にはこう思っている人もいるはずです。


「DAIYAさん!DAIYAさん!僕恋人いないんですけど、それだとスキー楽しめないんですか!?」


まぁまぁ、落ち着いて下さい。


恋人がいない?

だったら作ればいいじゃないか!


というわけで今回は「妄想彼女〜雪に溶けるこの想い編〜」のコツを皆さんに伝授したいと思います。


まず、大事なのはスキーが実施されるクリスマスの日までに恋人との関係がどのくらいになっているのかを考えます。これは大きく分けて、4つに分かれます。

①友達以上恋人未満、②付き合いたてカップ

③ラブラブカップル、④夫婦

以上の四つです。

それではそれぞれの楽しみ方について簡単に紹介します。


①友達以上恋人未満

これはタイトルの通りですね。まだ付き合っていません。やはり、恋というのは付き合う前が一番ドキドキしますよね。そして、いつ告白しようか迷っている姿はまさしく青春です。好きな人のさりげない仕草や笑顔に心を踊らされ、狭いリフトの中では今にも肩が触れそうになるドキドキ感。ホワイトクリスマスがムードを盛り上げる。いつ告白するかという葛藤。心臓は加速し続けます。

あなたはいつ愛の言葉を伝えますか?

こういったシチュエーションを楽しみたい人にオススメです。

このコースを楽しみたい人は現段階では恋人となる人はまだクラスで気になる人くらいの位置付けです。これから、どんどん仲を深めてクリスマスデートに誘うところまで、妄想を進めておきましょう。

※注意、このコースではクリスマスまでエッチなどは妄想してはいけません。その時点で世界線が変更してしまうからです。そのため自分の性欲に打ち勝つ必要があり、難易度は高めです。


②付き合いたてカップ

これは①から少し関係が続いている状態ですね。まだ付き合い始めてから三ヶ月も経っていない、手だってこの前握ったばかりな二人の関係をこのクリスマスのスキーでグッと縮めましょう。リフトで上げた位置エネルギーを全て運動エネルギーではなく、恋のエネルギーに変えましょう。

おそらくですが、これを実施する人が多いのではないかなと思います。このルートは非常に始めやすいです。まず、シチュエーションは任せますので、好きな人と付き合います。クリスマス前に付き合えればどちらでも大丈夫です。もし万が一、付き合えなかった場合も①に移行するだけなので安心してして下さい。もう後は皆さんにおまかせです。愛する人と一緒に歩み始めて下さい。


③ラブラブカップ

これもある意味では「突き合いたてカップル」ですね。...すみません。小さな女の子も見ているんですから下ネタは控えます。

これに関しては何もいうことはありません。当日までひたすら恋人とイチャイチャする妄想をした下さい。

あとこれは余談なんですが、私が③をやる時は、あえて大きなイベントの前に少し喧嘩をします。そして、このようなイベントに一緒に参加して仲直りするといった具合で妄想するとマンネリ防止にもなり、恋人との仲も深まります。


④夫婦

これはそのまま夫婦ととらえてもらっても、夫婦のようなカップルととらえてもらっても構わないです。もうお互い付き合って長いこと経ち、ドキドキよりも側に君がいることに安心感を感じるくらいの関係になっています。

しかし、これはかなり長い年月をかけて始めて成り立つ妄想なので、今回はスキー合宿までの残り期間が短いので、今まで妄想で恋人作って来なかったという人は、また別の機会に妄想してほしいです。

上の三つと比べると燃え盛るような恋の炎はありませんが、お互いがお互いの愛を感じあい、まったりと時間を過ごすのも悪くないと思います。

ちなみに私はこれが一番好きです。彼女の笑顔を横目で見ながら、会話をする。つまらないことでも面白く感じてしまう。君といる時間を、永遠に...


という訳で四つ紹介させていただきました。

好きなルートを選んだら、当日までその妄想を進めておきます。そして、当日は滑っている時やリフトに乗っている時、休憩中など、隣に恋人がいると思いながら過ごしましょう。きっとスキーがもっと大スキーになると思います。


あなただけの恋愛ストーリーを紡ぎ上げましょう。

きっと今年の冬は特別な冬になりますよ。



僕が考えるオタクと目指す姿

皆さんこんにちは。そして、お久しぶりです。DAIYAです。今日は完全に真面目な話なので、一切面白いことや下品なことは言いません。それでも読んで下さる方がいてくれると僕は嬉しいです。それでは本題に移りましょう。


私DAIYAは女好きだったり、下ネタ大好き!だったりすることは基本的にオープンにしています。しかし、オタクであることは否定し続けています。そこに微かな疑問を浮かべている人もいると思います。これは単純にオタクであることを認めたくないからではありません。むしろオタクと言う存在には憧れと尊敬を抱いています。

つまり、私DAIYAはオタクを名乗らないのではなく、オタクと名乗れないのです。

この理由は私の小学校時代までさかのぼります。


私には兄がいます。その兄は萌えアニメが大好きで、なおかつ、家族がいるリビングでイヤホン、ヘッドホンを付けずに「To Love◯ダークネス」を見る強心臓の持ち主でした。当然、リビングにいる年頃の私はもう視線が兄のパソコンに吸い込まれていきます。もう興味津々です。しかも、タチが悪い事に兄は萌えアニメの詳細について、母親に語り出します。母親も家事の片手間に真面目に聞きます。

当時の私の心境は

「え?恥ずかしくないの?僕なんかもう息子ビンビンだよ?お兄ちゃんの所為で立てないんだけど?いや、お兄ちゃんの所為でたってるんだけど?」って感じでした。

そう思いながらも興味は深まります。

もうビンビンでしたね...ビンビンでした。

兄の見る動画を後ろからバレないようみたいなのですが、興奮のあまり鼻息が荒くなり、兄からは「うるさいんだけど。」とよく怒られました。

これが小学校四年生から兄が大学に行くまでの二年間、ずっと続きました。


そして、数年後、私にも転機が訪れます。それは中学二年生の時でした。もうすでに兄は大学に行き、一人暮らしを始めていたので、しばらく落ち着いていました。しかし、テスト勉強を夜中2時くらいまでやっていて、休憩がてらにテレビをつけたら何やら面白いアニメがやっていました。「◯は◯◯が◯ない」です。このアニメは私を萌え文化に引きずり込み、心を腐らせた戦犯アニメです。出会えて良かった。もう、そこからはトントン拍子。このアニメを最初から見たい!私は親の目を盗み、家族共通のパソコンであに◯ューブやら、デイリ◯モーションなどで動画を漁り、「はがない」を見出しました。

そして、時はきました。その日は母が用事があり、遅く帰ってくる、父はパチンコに。そんな日だった。家には私ただ1人。絶好のアニメ日和。見ない理由がない。私は父の部屋からパソコンを持ち出し、リビングでネットを立ち上げる。この日のために出来るだけ早くあにチュ◯ブまで飛ぶ方法を編み出していた。一期の一話から見始める。母が帰ってくるまで、一時間半以上ある。三話は間違いなく見れるだろう。そう思いながら、二話を見始める。やはり、面白い。今までアニメといえば、◯ンピースとか、ドラゴン◯ールとかしか見たことが無かったということもあったが、このアニメは私の心に最高に響いた。そして、三話目を見始める。星奈の水着うひょー!としている時だった。

後ろの扉が開く音がする。

馬鹿な!母親の帰還まで30分以上あるはずだ!このタイミングでの帰還はありえない!

そう思いながらも、パソコンを閉じながら後ろを振り返る。そこにいたのは確かに私の母親だった。

予想外の出来事に動揺し、判断が遅れた事により、母親にパソコンの画面を見られてしまった。それでも、私はわずかな可能性にかけてすっとぼける。

そして、母からの一言目が発せられる!


「オタクアニメ見てたの?」


いきなり核心を突く一言!クリティカルヒットだ!私の幼稚な心にすでに余裕は無く、頭はパニックだった。そんな状況で冷静な母を言いくるめる言い訳など思いつくわけも無く、苦し紛れに言った言葉が


「お、オタクアニメじゃないし...」


アホ丸出しだー!それならなぜパソコンの画面を閉じた!?しかし、その否定が「はい、オタクアニメを見ていました。」と同義であることは冷静さを失った私に判断できるわけはなかったのだった。


そして、パソコンを閉じたまま十数分後。母親が口を開く。

「別にオタクなことは悪いことじゃないよ。むしろ、その分野の専門家ってことだから、すごいことだよ。ただね、専門家になることは一筋縄じゃいかない。すごい大変な努力をしないとなれないの。だから、あんたはまだオタクじゃない。あんたがオタクだったら、本当にオタクやっている人に失礼だから。もし、オタクになりたいならちゃんと覚悟を持って、とことんやり切るんだよ。そこまでしたら、やっとオタクって名乗っていいんだからね。」(的な事を言われた。)


それに対する私の返答は


「だから、オタクアニメじゃないって...」


未だに冷静さを取り戻せていなかった。


しかし、数日後冷静になってその言葉の意味を考えることができ、言葉の重みを感じた。それからは、自分のことをオタクと言わなくなった。よく、友達からは「オタクだよね」と言われたが、そんな時でも私は「いや、俺はまだオタクになりきれてないから。僕がオタクだったら、本当にオタクやっている人に失礼だから。」決まってそう言うようになった。


そして、月日は経ち、大学生となった。どれだけの年月を重ねても私にはオタクになる覚悟は決まらない。私はこの覚悟を決めて、自分で自信を持って「私はオタクです!」と言える日は来るのか。

もし、そんな日が来たら、皆さんは私のことを笑って迎えて下さい。

それが私にとって最高に嬉しいです。


ここまで見て頂いた方、本当にありがとうございます。自分のオタクに対する認識を理解してもらえたでしょうか?あくまでこれは私個人の考え方なので、理解できなくても気にしません。ただ、このような考え方を持つ人がいたということを忘れないでほしいです。そして、もう一つ。私はオタクになりきれていない今に満足していないわけではありません。むしろ今が楽しいので、覚悟が決められないと言うところがあります。可愛い女の子を見てデヘデヘ///言う。そんな日常が最高に幸せです。何かをとことん知ることでもっともっと楽しくなることがあることも知っています。私が何のオタクになるかはまだ分かりません。それでも、私がオタクになるその日まで、影ながら応援していただけると私は頑張れます。こんな私ですが、是非応援して下さい。よろしくお願いします。


長くなりましたが、今回はこれで終わりです。改めてもう一度言わせて下さい。

ここまで見ていただき、ありがとうございました。



次回:僕がバイノラール実況にハマった理由


お楽しみに

マツリカ SR 評価

皆さんこんばんは。最近は下らない小説しか書いてないので、申し訳ないです。今日は久しぶりに真面目に記事を書こうと思います。

さて、ということで今回は今日発売されたポケモンカードゲーム拡張パック「フェアリーライズ」に収録されているマツリカの SRについて評価していきたいです。

前回のカヒリでは女性に点数をつけるという最低なことをしてしまったので、今回からは感想だけです。前置きが長くなりました。それでは始めます。


・おでこ

金髪の髪の毛の間から見えるその額はキスしたくなっちゃう。え?口が良いって?今はおでこで我慢してくれよな。チュッ///


・目

あ〜、ジト目可愛い。キャワタン!え?何?そんなに目を見られたら照れちゃうって?フッ、照れた君も可愛いからもっと顔を見せてくれよ。


・鎖骨

影で見えづらいですけど、ちゃんとあります。すごくエロさを引き立てていますね。え?鎖骨は敏感だからだめ?そんなこと言って本当はもっと触って欲しいんだろ?ほ〜ら、こしょこしょこしょ〜。


・髪の毛

低い位置でのポニテは大人の可愛さが出ていてvery good!さらに触覚の部分ははハート型に絵の具が付いていて可愛さアップ!あざといヤツめ...たまらん!え?絵の具で髪の毛汚れてるから触っちゃだめ?フッ、そんなこと気にするなよ。 どうしてもやだって言うなら俺が洗ってやるよ。ほら、お風呂行こうぜ。


・胸

ぺったんこ!キャワワ!胸を強調するようなバッグのかけ方をしているにも関わらず、膨らみがあるようには思えない。否、服装を見てもらいたい。体のサイズとは不釣り合いな服を着ている。つまり、完全なぺったんこと言うわけではなく、わずかな膨らみがあるが服装で分かりづらいだけなのだ。しかし、ぺったんこも僕は大好きだぞ!

え?胸の話は恥ずかしい?フッ、可愛いヤツめ。例え君が何カップだろうと俺はブヒブヒできるんだぞ✨


・腕

明らかに細すぎる腕。自分が守ってあげなきゃと思わせてくれる。そして、ダボダボの服の袖。脇の下のラインからおっぱいに手を差し伸べたい。え?そのまま抱きしめ欲しい?まったく甘えん坊さんだな。ほらよ、もっと近づけよ。手が届かないだろ。


・足

ダメージの入ったジーンズがすごく似合っている上に、足までチラ見せをしている。肌の露出がほんの少しの方がエロかったりするのは皆さん存知あげていると思います。まさしく、このほんの少しの足の露出が女性のエロさを際立たせている。え?踏んであげるからひざまずきなさい?ありがとうございます。ご主人様。あ!もっと強く!!


まとめ

今回のまとめは一言で言えば、「マツリカの椅子になりたい」ですね。よく、マツリカは外でデッサンをしているようなので、その時にお尻に汚れがつかないように私自らが椅子になってあげたいと思いました。マツリカたん専用の椅子になれるように筋トレに励みたいです。


ここまで見て下さりありがとうございました。本当は発売前に描きたかったのですが、公式から画像がなかなか出なかったので、このタイミングとなってしまいました。これからも新弾の可愛い、いや、きゃわいい女の子が出る度に書いていきたいと思います。今後ともよろしくお願いします。


それでは!

ポケモンラブコメ

ここは私立レジェンド学園。伝説、幻のポケモンだけが入学できる超エリート校。今日もこの学園では青春が繰り広げられていた。

ディアルガ♀「もー、ギラティナ君!また、授業サボって屋上にいた!あれだけ授業中にシャドーダイブはダメって言ったじゃない」
ギラティナ♂「...なんだ、またお前かよ。お前よく飽きずに俺のところ来るな...。暇なのか?」
ディアルガ「暇じゃないわよ!まったくもう!心配だから来てあげたのに...(って言うのは建前で、今日は本当はギラティナ君の裸を堪能するために来ました///)」

ディアルガは持ち前の時間操作の力で時を止め、大好きなギラティナにスケベなことをするのが日課となっている。
ちなみに昨日はキスを、一昨日はハグをしていた。

ギラティナ「だったら、俺なんかに無駄な時間を使うな。それに俺は1人が好きなんだ。」 
ディアルガ「いっつもそうやって...みんなと仲良くしないと後悔するよ?(私と仲良くして///)」
ギラティナ「そうか。ご忠告ありがとう。参考にはさせてもらうよ。
ディアルガ「もー!クールなギラティナ君かっこいい///(真面目に聞いてよ)」
ギラティナ「え?」

時間が止まったようだった。ちなみに能力は使っていない。

ディアルガ「あ、あっ...ああぁぁぁ〜〜〜」

ディアルガは恥ずかしくなり、それ以上何も言わずにその場を走り去ってしまった。

ギラティナ「なんだ?あいつ...」



ディアルガ「あ〜、もう私何言っちゃってんだろう。穴があったら入りたい!むしろギラティナ君の穴にはいr...「ちょっと待て、変態」
ディアルガは肩を小さな手で掴まれる。
ディアルガ「げっ、セレビィ先生...」

セレビィ先生は歴史を担当している女教師。
時間操作はできないはずなのに何故か私が時間を止めても普通に動くことができる。そのせいで何度も恥ずかしい場面を見られている。

セレビィ「「げっ」とは何だ、このムッツリ優等生、公共の場で変な発言はするな。」
ディアルガ「...先生、その呼び方褒めてるんですか?貶してるんですか?」
セレビィ「私の教育は褒めて伸ばすスタイルだ。」
ディアルガ「...そうですか。」
セレビィ「ま、私が呼び止めた理由は他にある。」
ディアルガ「なんですか?」
セレビィ「お前生徒会に入らないか?」
ディアルガ「えっ!?私が生徒会ですか!?む、無理ですよ!ほ、他のポケモンをあたって下さい...」
セレビィ「...そうか、無理には誘えないからな、お前がそう言うなら仕方ない。」

おっ、珍しく素直な先生だ。いつもなら無理やり面倒ごとを押し付けてくるが、今日は違うらしい。普段からこういう風に素直にいて欲しいものだ。

セレビィ「しかし、残念だなー。そうなると、これがお前と会える最後の機会になるかー。ウーン、ザンネンダ。ザンネン、ザンネン。」
ディアルガ「先生?何が言いたいんですか?」
セレビィ「あぁ、今日お前が屋上でギラティナの服を脱がして、全身を舐め回すように視姦していたが、さすがにあれは見過ごせない。犯罪だからな。校長に言わなければならない。そうなると良くて退学。まぁ、普通は警察に行くだろうなぁ。そうなると、今日で会えるのが最後になってしまうなーと思って。」
ディアルガ「...っ!?」
セレビィ「まぁ、私の言う事を何でも聞くって言うならこの事は見なかった事にしてもいいんだが、断るってならしょうがないなぁ〜。」

私はこの先生を心の底から嫌いになりそうだ。

ディアルガ「...分かりました。...先生の言うことを...聞きます。」

絞り出すような声だった。

セレビィ「え?何だって?君どんな状況か今分かってる?「聞きます」じゃないだろ?「セレビィ様の言うことをこの変態雌豚に叶えさせて下さい」だろ?」

これもう生徒虐待なのではないのだろうか?
しかし...

ディアルガセレビィ...様...の言うことを...この...変...態...雌豚...に叶え...させて下...さい。」
セレビィ「ハッハー!愉快愉快!」

もうこの先生を警察に出した方が良いのでは無いだろうか?

セレビィ「ま、声が小さかったからもう一回言わせたかったけど、我慢してあげる。」
ディアルガ「なっ...!?」

もう、どれだけ謝っても許してやらない。

セレビィ「じゃあ、先生のお願いは...


                 " 私の下僕になって"」

ディアルガ「生徒会は!?」





続く